SELECTED WORKS
施工事例
Daihatsu Taft
ボディはクリアで保護し、ボンネットにはマットブラックのアクセントを。
ガラスルーフには暑さへの対策を加えた、3種類のフィルムによる施工事例です。
CASE SUMMARY
愛車を守りながら、
見た目も、使い心地も。
2022年式のダイハツ タフトに、フルボディPPFとガラスルーフの遮熱フィルムを施工しました。
オーナー様のご希望は、ボディの傷予防に加え、ボンネットをマットブラックにすること、そして夏場の車内の暑さに備えること。それぞれの目的に合わせ、ボディにはC700、ボンネットにはMatte Black、ガラスルーフにはC5チタンゴールドを組み合わせています。
- 車種
- ダイハツ タフト
- 年式
- 2022年式(令和4年式)
- 施工内容
- フルボディPPF施工・ボンネットのマットブラック施工・ガラスルーフの遮熱フィルム施工
- 使用フィルムと部位
- ボディ:C700(クリア)
ボンネット:Matte Black
ガラスルーフ:C5チタンゴールド - 施工期間
- 2日半
OWNER REQUEST
オーナー様のご要望。
日常使用で生じる傷に備えながら、ボンネットには見た目の変化を。
夏場に暑く感じる車内への対策も含めてご相談いただきました。
WORK POINTS
3つの施工ポイント。

クリアでボディを保護
ボディには透明なC700を施工。もとのボディカラーを生かしながら、傷への備えを加えました。

ボンネットにマットブラック
ボンネットにはMatte Blackを採用。艶を抑えた黒をアクセントに、フロントの印象を引き締めています。

ガラスルーフの暑さ対策
夏場の車内の暑さへの対策として、ガラスルーフにC5チタンゴールドを施工。ボディの保護や外観の変更と合わせて対応しました。
PROCESS GALLERY
施工中の様子。
ボディへのフィルム施工と、ガラスルーフへの施工の様子をご紹介します。
部位ごとに異なるフィルムを使い分けた、今回の作業風景です。



FINISH GALLERY
施工後の仕上がり。
正面・後方・斜め前の3方向から、施工後の姿をご覧ください。
クリアPPFとマットブラックを組み合わせた、車両全体の印象をご紹介します。



PRIVATE CONCIERGE
守りたいところも、
変えてみたいところも。
ボディの保護、カラーの変更、ガラスルーフの暑さ対策など、ご希望をお聞かせください。
お車の状態や使い方に合わせて、施工内容をご案内します。
